NEWS RELEASE 新着情報
瀬戸内デニムのカーテン
すごしやすい季節になってきました。
植物の芽が吹き始め、春の訪れを感じます。
雑草処理も大変ですが・・・
今回、設置させていただいたのは、デニムのカーテンです。
デニム生産日本一の瀬戸内MADEのカーテンです。
今回使用した生地は、ジーパンのような生地ではなく、テンセルと綿素材の
柔らかな生地です。(ジーパンのような生地もあります。)
肌身に付ける生地なので、さわり心地もとても良いです。
麻生地と同じように、天然繊維ですので吊り伸びが若干あるようです。
弊社にも、サンプル生地を吊っておりますので
是非、さわり心地を試しに来てみてください。
〈瀬戸内デニム㈱より引用〉
広島県福山市は江戸時代より日本三大絣のひとつ「備後絣」の
産地として名を馳せた「繊維の街」。現在では「高級デニム生産日本一」に
輝く世界に誇るデニム産地として注目されています。
瀬戸内デニムは長い歴史に培われた高い技術を持つ製造と縫製の老舗企業とコラボレーション。
瀬戸内デニムのオーダーカーテンを通じて心豊かな毎日をお届けします。
ローマンシェードにレースカーテン
今回も麻生地。スタイルはプレーンシェードです。
生地はやはり人気のLif/Lin LL5042W。
刺繍生地で価格も高価なのですが、よく売れるせいかちょくちょく欠品しております。
プレーンシェードの時に、レースカーテンをどう設置するか。
ツインシェードにして、レースも昇降できるようにすることもありますが
基本レース生地は昼間下ろしっぱなしになります。
昇降することも少ないでしょう。しかも価格が上がります。
そこで、弊社がよく提案させていただくのが、窓枠の中にレースを納めるスタイルです。
シェードの平面と似させて、フラットカーテンで。ヒダの倍率も少なめに1.15倍ぐらい。
価格もおさえられ、窓を開けてもカーテンですので心地よく風が通ります。
納まりも、すっきりしています。
ロケーションの良い窓にウッドブラインド
新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
ご兄弟で麻カーテン
昔の日本家屋リフォーム第2弾
クリスチャン・フィッシュバッハ総合見本帳「TEXTILE ART」
麻のカーテンは縫製前に吊伸ばし
今回お世話になりましたお客様、写真にはありませんが家の中にはジブリがいっぱい。
カオナシ・トトロ・豚とか・・・棚にはいっぱい。
玄関前のクロスもジブリでした。
昔の日本家屋リフォームにエレガントカーテン
麻のフラットカーテンでクローゼットの仕切りに
いま麻のカーテンは、ほんとに人気が高いです。
たしかにナチュラルなイメージにはとても似合います。
麻生地に引き続き、デニム生地を取り扱っていきます。
只今、見本製作中です。またご紹介いたします。























